高橋誠一郎 公式ホームページ

2-3、イルクーツクの日本語学校

2-3、イルクーツクの日本語学校

Ⅰ. 漂流民の大黒屋光太夫と歴史小説『おろしや国酔夢譚』

a.大黒屋光太夫の遭難とロシア体験

b.井上靖の長編小説『おろしや国酔夢譚』

c.司馬遼太郎の『おろしや国酔夢譚』観

d. 映画《おろしや国酔夢譚》

 

Ⅱ.大黑屋光太夫たちのアムチトカ島での生活

カムチャッカアムチトカ2

(1 – アッツ島 7-15 ラット諸島  14 – アムチトカ島図版は「ウィキペディア」より)

a.アリューシャン列島のアムチトカ島とその住民

アムチトカ島

(アムチトカ島の風景。樹木の育たない寒冷地の景色が広がる。図版は「ウィキペディア」より)

b.アムチトカ島での生活とロシア語の習得

Что это?(これは何ですか)   Это рыба.(これは魚です)

c.  船の建造

d.大黒屋光太夫の異文化受容の特徴

 

Ⅲ.アムチトカ島からイルクーツクへ

a. カムチャツカ半島での大黑屋光太夫と『レセップス旅行日録』

b.レセップスの大黒屋光太夫観

c.オホーツクからイルクーツクへ

 都市、オホーツク (オホーツク) 

(イルクーツク)

d.イルクーツクの日本語学校

e。ラクスマンとの出会い

   大黒屋光太夫、CC表示

 

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