高橋誠一郎 公式ホームページ

総選挙に向けて――東アジアの人々の生命を守り、世界を放射能汚染から防ぐために

総選挙に向けて――東アジアの人々の生命を守り、世界を放射能汚染から防ぐために

極東で戦争が始まれば多数の死傷者が出るばかりでなく、全世界が放射能で汚染される。今年は「核兵器禁止条約」が結ばれ、ICANがノーベル平和賞を受賞したが、「日本国憲法」はそれを先取りしていた。原発の稼働を進め核武装を狙う安倍自民党が改憲を叫ぶ一因はそこにあると思う。(ツイッターの「プロフィール」より →アカウントは@stakaha5

Enforcement_of_new_Constitution_stamp(←画像をクリックで拡大できます)

 *祝 「立憲民主党」結成!

明治時代の「立憲主義」から現代の「立憲民主党」へ――立憲野党との共闘で政権の交代を!

立憲民主党

安倍政権と補完勢力の戦争観

 核の危険性には無知で好戦的な安倍政権から日本人の生命と国土を守ろう

国際社会で「孤立」を深める好戦的なトランプ政権と安倍政権

戦争に賛成の%

*祝 ICAN(核兵器廃絶国際NPO)のノーベル平和賞受賞

世界終末時計と北朝鮮情勢

アメリカの科学誌『原子力科学者会報』は、日本国憲法が発布された1947年には世界終末時計を発表して、その時刻がすでに終末の7分前であることに注意を促していた。

その後、米ソの緊張緩和政策により一時は回復したが、冷戦終結後の2015年にはその時刻がテロや原発事故の危険性から1949年と同じ「残り三分」に戻ったと発表した。さらに2017年には、地球の温暖化や核拡散の問題に後ろ向きなトランプ米大統領の政治などから「残り2分半」になったと発表された。

 →国民の安全と経済の活性化のために核兵器廃絶と脱原発を

終末時計(←画像をクリックで拡大できます)

安倍政権と補完勢力の宗教観

司馬遼太郎の「神国思想」批判と平和憲法の高い評価

戦前の価値観と国家神道の再建を目指す「日本会議」に対抗するために、立憲野党だけでなくと仏教、キリスト教と日本古来の神道も共闘を!

Lelelenokeee

(破壊された石仏。川崎市麻生区黒川。写真は「ウィキペディア」より)

→ 2015年に強行採決された安全保障関連法案の問題点を検証する

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立憲民主党公式アカウント @CDP2017

日本共産党公式アカウント  @jcp_cc

社民党公式アカウント @SDPJapan

市民連合 (安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合) @shiminrengo

安全保障関連法に反対する学者の会 @anpogakusya

野党共闘を応援する会 @yatoukyoutou555

立憲民主党勝手に応援(非公式) @sejiouen 

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